葛城市

當麻寺の南門には謎があった!どんなミステリーなの?

タイトルにある「當麻寺」、先ずこれをどう読むのかと迷う人もいるのではないでしょうか。 「常」にも「富」にも似ている最初の一字「當」は、「当」の旧字体です。 となると「とうまじ」と読みたくなりますが、それも不正解で、答えは「たいまでら」。 「てら」というのも珍しいですね。 実は…